カテゴリ:Slow Fishing( 43 )


2017年 01月 09日

<Episode #308> 足りないマテリアル

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1年ぶりに仕事関係の研修会で東京に行った。
気温が氷点下の札幌からほんのりと暖かなプラス気温の東京へ。
もしもここがフィールドだったらグローブもはめずに気持ちよく釣りが出来るのにと、つい思ってしまうのはやっぱり釣り好きの性だろうか。

行き交う人の多さに相変わらず戸惑ってしまう。
立ち寄った吉野家や深夜のコンビニで流暢な日本語を話されるアジア系ではない外国籍の方が働いているのには、ちょっと驚いてしまった。

やすこうさん、KAZUYAさんと夜にはちょっとした釣りミーティング。
やすこうさんが案内してくれた中野のバー&レストラン「」というお店は、なかなかいかしたお店だったかな。


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ミーティング前には3人でショップ巡りを2軒ほど。
そんな訳で渋谷のSANSUIと水道橋のHERMITに足を運んでみた。
ちょうど1年前に渋谷のSANSUIで買ったホットオレンジのソフトハックルがコストパフォーマンスもよく、
タイイングの際には重宝したので今回も見つからないかと探したけれど、どうやらホットオレンジは欠品中の様子。
結局渋谷のSANSUIではホットピンクとイエローのソフトハックルを買い、HERMITでは3色のシルバーフェザントを購入した。
これでまたちょっとカラフルなチューブフライが巻けるんじゃないかと思っている。


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by slowfishing-yun | 2017-01-09 14:39 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 12月 24日

<Episode #304> Season off

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クリスマス前の北海道には50年ぶりの大雪が降り、2016年の僕の釣りもそろそろシーズンオフ。
深々と雪が降り続ける中で、ジンジンと痺れて指先の感覚がなくなりそうな寒さに耐えつつ、ロッドをキャストするのも嫌いではないけれど、
おそらく前回の尻別川への釣行が僕にとっての今年最後のフィールドとなるような気がする。
残念ながら初冬の鱒には出合えなかったけれど、流れのあるフィールドでロッドを振り、フライをスイングさせることが出来て僕としては満足。

オフシーズンには新作フライのタイイングはもちろんだけれど、たっぷりと使い込んだお気に入りのロッドにリール、
それにラインのクリーニングやメンテナンスなどを丁寧に施しておきたいものだ。
そしてくれぐれも気をつけておかないといけないのは、オフシーズンにフツフツと沸きあがってくるタックル欲だろうか。
MKXというマイザーの10~20%軽量化された新しいブランクには特にね・・・笑。


R.B.Meiser Fly Rods(Instagram)・・・1

R.B.Meiser Fly Rods(Instagram)・・・2


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by slowfishing-yun | 2016-12-24 18:52 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 12月 18日

<Episode #303> SIMMS Guide Jacketと革のハンチング

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僕にとっては4代目となるSIMMSのGuide Jacketをヤフオクで手に入れた。
これまではダークオリーブのロデンが2本、そしてフィールドで目立ちやすいオレンジと続き、そして今回は廃番カラーのArmy Green。
オレンジは僕としてもかなり気に入っていて、何度も自分で補修したから何とか4シーズンは持っただろうか。
でも、それもいよいよ限界が近づいて、もう十分にジャケットとしての役割を果たしてくれたように思う。
新しいArmy Greenは、どちらかというとちょっとくすんだマスタードイエローといった感じで、こちらも以前から気になっていたカラー。
そんな訳で僕のジャケットはレッドペッパー(トウガラシ)カラーのオレンジからカラシ色のマスタードイエローへシフト。
SIMMSのGuide Jacketもモデルチェンジごとに少しずつデザインの変更が施されているようだけれど、
ジャケット背面にあった大きなポケットが無くなったのは、ちょっと残念かな。
でも相変わらずSIMMSのジャケットは、しっかりと丁寧に作られているような気がする。


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先日ネットショップでスタッドレスタイヤを購入したら、ネットショップ内で使える期限付きのポイントがついた。
そこで何を買おうかなと迷っていたけれど、やっぱり最近お気に入りの革製のハンチングを購入することにした。
ダークブラウンに続き、NEWYORK HATのブランディーという赤茶の革製ハンチング帽。
デザインもオーソドックスで落ち着いた雰囲気が僕としてはお気に入り。
革製なのでオイルなどで時々メンテナンスしながら是非とも長持ちさせたいなぁと思っている次第。


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by slowfishing-yun | 2016-12-18 18:08 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 12月 07日

<Episode #301> 冬眠中

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11月の末にバッテリーケーブルだけでなくワイパーにアンテナも外して、車にすっぽりと銀色のカバーを掛けた。
2003年製の僕のエリーゼはすでにガレージの中で冬眠中。
カバーを外すのはおそらく来年の3月の末頃になるのだろう。
今年もあまり遠くへとこの車では出かけなかったかな。
ちょっともったいなかったような気がしないでもない。

来年の春には軽いステアリングを握って、また遠くまで出かけてみたいなあと思っている。
もちろんお気に入りのロッドとタックル一式を積み込んで・・・笑。


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by slowfishing-yun | 2016-12-07 21:14 | Slow Fishing | Comments(6)
2016年 11月 15日

<Episode #297> REARTH(リアス)・ネオプレーン・ストッキング・ウェーダー

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愛用していた僕にとっては2本目となるモンベル社のネオプレーン製のストッキングウェーダーもかなりくたびれてきた。
ストッキング部分からの水漏れはアクアシールなどで何度も自分で修理してきたけれど、そろそろ限界に近いかもしれない。
ネオプレーン製のストッキングウェーダーは水温が低い早春や晩秋から初冬にかけての本流で、僕にとっての必須アイテム。
生地の厚い丈夫な透湿性のストッキングウェーダとフリース地のインナーにヒートテックのタイツという組み合わせもあるけれど、
やはり僕としてはネオプレーン製のストッキングウェーダーの方が安心かもしれない。

そこで最近REARTH(リアス)から発売されたネオプレーン製のストッキングウェーダーを購入してみた。
本当はネオプレーンだけのものがよかったけれど、今回は透湿素材の胸周りとネオプレーン素材のハイブリッドモデルである。
ちなみに胸周りの透湿素材にはグレーとガンメタブラックの2種類がるけれど、僕が選んだのは後者の方。
ネオプレーンのカラーはダークグレーといった感じ。
もう少し他の色があるとジャケットとの組み合わせで楽しめるかなと思ったりもした。

さっそく試着してみたけれど、フィット感は申し分なかったし、縫製などの各部の作りもしっかりとしている印象。
本当はフィールドで試してみたいところだけれど、今シーズンの本流はそろそろクローズ間近だから、
このウェーダーのフィールドでの使用は来春といったところだろうか。
でも残念なのは、REARTH(リアス)のHPではこのウェーダーは限定生産製品との事。
僕としては是非とも定番製品にして欲しいのだけれど・・・。
とにかくこのウェーダーも何とか3シーズンは持たせたいだろうか(笑)。


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by slowfishing-yun | 2016-11-15 21:30 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 09月 15日

<Episode #282> ハンチング

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秋のフィールド用にと新しいハンチングを買った。
ショップに足を運んでも、なかなか気に入ったハンチングを見つけることが出来なかったのでネットの通販サイトを夜な夜な徘徊する。
色、デザインとなかなか良さそうなハンチングを見つけても試着してみることが出来ないから、被っている光景をイメージしながらずいぶんと迷った。
僕の頭の形はどうやら生まれつきいびつな形をしているようで、気に入ったハンチングも似合わずガッカリすることも多い。
経験的にちょっと大きめのサイズの方がごまかしがきくので良いのかもしれない。

ハンチングを被り始める前は、Filsonのオイルハットが僕の定番だった。
それもサイズはXLと一番大きなサイズ。
今でも好きなデザインの帽子のひとつで、ダークオリーブのオイルの染み込んだコットン地ではなくウール地のものは今でも愛用している。
でもフィールドで雨が降り始めた際に帽子の横や後ろのツバが邪魔になり、レインジャケットのフードの収まりが悪くなるのが難点。
それにベースボールキャップはどうも似合うものが見つからないので、これまで自分で買ったものはひとつもなく、
持っているベースボールキャップは、ロッドやリールを買った時におまけでプレゼントされたものばかりである。

いろいろな変遷を経て、ここ数年はフィールドでハンチングを被ることに落ち着いている。
似合うかどうかは別として、僕としては結構お気に入り。
今回はダークブラウンのレザー地のハンチングを買おうとしたら、連れ合いに猛反対されて断念。
確かに汗っかきの僕にはメンテナンスも含めて、止めたのが正解だったと思う。

そんな訳で通販サイトで見つけたNewyork Hatというメーカーのウール地のハンチングを買うことにした。
サイズはもちろんL・XLと一番大きなサイズ。
季節はすっかり秋の始まりという感じだけれど、そのうちに夏の暑い季節用のハンチングも買っておかないと、と思っている。


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by slowfishing-yun | 2016-09-15 21:11 | Slow Fishing | Comments(2)
2016年 09月 14日

<Episode #281> 秋の本流レインボー

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9月も半ばを過ぎると本流の水温も少しずつ下がり始め、いよいよ秋の本流レインボー・シーズンの始まりといったところだろうか。
春の本流シーズンは始まる頃も気持ちがワクワクするけれど、秋のシーズンはもしかしたらそれ以上かもしれない。
フライはとりあえずピルケースを改良したチープなプラスチック製のフライケースに隙間なく並べたし、
お気に入りのロッドやリールにもしっかりとメンテナンスを施した。
あとはフィールドのコンディションとレインボーの気分次第。
こればかりは僕にはどうすることも出来ないけれど、とりあえずのんびり気の向くままにフィールドで過ごせればと思う。

初雪がチラチラと舞い始め、やがてフィールドが白一色に覆われる晩秋から初冬まで、秋のシーズンの本流通いが続くのだろう。
シーズン後半も素敵な出合いが訪れるといいのだけれど・・・笑。


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by slowfishing-yun | 2016-09-14 18:41 | Slow Fishing | Comments(2)
2016年 08月 21日

<Episode #224> "MAKIYA"Tシャツとローパスバチック

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KAZUYAさんから素敵なTシャツをプレゼントしていただく。

「田宮」→「TAMIYA」→「MAKIYA」→「巻き屋」、というパロディ・Tシャツ。

ちなみにアイデアは僕、アレンジはMoriさん、そして製作はKAZUYAさんという3人のコラボレーションで・・・笑。

KAZUYAさん、ありがとうございました。

それにしても、「TAMIYA」→「MAKIYA」、「SARACIONE」→「BARACIONE」(サラシオーネ→バラシオーネ)、
それに「CLUB HARADY」(クラブ・腹出ー)と、Moriさんから出てくるパロディには何度も笑わせてもらっている。

KAZUYAさんからTシャツが送られてくる数日前にテムズのPATAGONIAのセールでパーカーを買った。
フード付きのスエットシャツをフーディと呼ぶのだそうだが、普段あまりパーカーを着ることがないのでどうもあまりピンとはこない。
でも、色といい着心地といい、ちょっとお気に入りだから、秋のシーズンからはいつものシャツではなく
フーディを着てフィールドに立ってみようかなと思っている。
あとはもう少し暖色系のカラーのフーディも探してみようかな・・・笑。


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最近どこのショップに足を運んでも、タイイングの際に使用頻度の高いコックフェザントランプの黒が見つからなくって困っていた。
そろそろファイバーの長いものが底をつきかけていたので、それなら他の色を黒に染めればいいのではないかと・・・笑。
何人かの友人に相談したりネットでも検索すると、ローパスバチックやクラフト染料という商品がお勧めということ。
東急ハンズでローパスバチックの黒を410円で購入し、100円ショップでプラスチック製のタッパを購入する。
釣具量販店でイエローのコックフェザントランプを数個購入し、タッパにあまり並べる。
さらに使うことがなくって余っていたオレンジやナチュラルのコックフェザントランプも一緒に並べる。
上からローパスバチックをドボドボと注ぎ、割り箸などを使ってマテリアルにまんべんなく染み込ませる。
この際、手に染料がつくと厄介なのでプラスチック製のグローブは必需品。
丸一日染料の中でマテリアルを漬け込んで、翌日に数度に分けてしっかりと水洗し、新聞紙に挟んで乾燥させる。
出来栄えは僕としては十分満足の範囲。
フライフィッシングを始めて20年以上、今回初めてマテリアルの染色というものをやってみたけれど、
出来ればこれを最後にしたいかななどと思っている(笑)。


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by slowfishing-yun | 2016-08-21 15:47 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 07月 20日

<Episode #214> タックル欲と熟考

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現在愛用しているロッド、それにリールで特に足を運ぶフィールドで困るという点はひとつもないと正直思っている。
でも、アングラーというものは欲が尽きない生き物のようで、
あのポイントでもしもあの長さや番手のロッドを使ったらとか、
もしもあのロッドを使うならきっとバランス的にあのリールがピッタリだなどと、
まあまあ夢想に近いタックル欲というものは、もちろん僕に限ってのことなのかもしれないけれど、
どうやらいつまでたっても尽きることないようだ


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これまでフィールドでは、もっぱら14フィートの長さのロッドが僕にとってのメインロッドだったけれど、
春先にBobから送られてきた12フィート6インチという長さのロッドをフィールドで度々使うようになって、
その長さの恩恵というか扱いやすさにすっかり魅了されてしまったかもしれない。
ロッドの全長が短くなったので、それはもちろんのことなのだが、とにかく14フィートと比べて軽いのである。
もともとMeiserのロッドはバーキーなどの他のロッドと比べても少し重めに仕上がっているのだけれど、
全長が短くなりロッドが軽くなったこともあってか、とにかくキャストがすこぶる軽快で、
さらにスカジット・スイッチという短めのラインともすこぶる相性が良いように僕は感じるのである。

Bobから送られてきたロッドは7/8番のMKSというスペックだったけれど、
こうなると僕としては、バックスペースのないあのポイントで使えるんじゃないかと、
思わず同じ長さの6/7番のMKSというスペックのロッドが欲しくなってしまう。
もちろんそんなスペックのロッドはMeiserのHP上のカタログにはないんだけれど、
Bobにオーダーしたら、もしかしたら作ってくれるんじゃないかと淡い期待を抱いてしまう。

そんな事を夢想していると、やはり続きはカスタムの仕様に関してだろうか。
リールシートはウッドインサートではなくブラックアルミのダウンロック仕様。
グリップのアッセンブリーは上下ともお気に入りのBurnt Cork仕様。
ロッドの製作はNicではなくBobにお願いして、グリップのシェイプはギュッとカーブを描いた極力細めに。
最後のイメージはフェザーインレイかな。
これがなかなかイメージが仕上がらなくって、
今のところは、ブラック、オレンジ、イエロー、そして少しホワイトを入れてもらったBlack Doctor仕様。
大まかにイメージを伝えたら、あとはBobのセンスにお任せとするのが良さそうだ。


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そうなると、ロッドの次に関心が向くのは、ロッドに合わせるリールだろうか。
今一番気になっているのは、Saracione Mk.V 3 1/2" All Black仕様。
クリック式のFarlexと比べるとやはり少しは重くはなるけれど、ロッドの長さとのバランスは悪くはないと思う。
それにSaracione Mk.Vのラチェットサウンドは、僕のお気に入りのひとつだから。

Saracione以外に僕としてはFarlexも気になるところ。
以前はHardyのPerfectやBougle、それにMarquis SalmonやSt.Johnのラチェットサウンドが好きだったけれど、
今ではSaracioneやFarlexの音色の方がより派手で僕としては好みだろうか。
FarlexもTimに相談してカスタム仕様でリールを作ってもらえたら嬉しいなと。
フレームはシルバーかシャンパンゴールド、サイドプレートはグリーン、リールフットとカウンターバランスはブラス、
そしてハンドルは飴色のウッドと、そんなパーツを組み合わせたカスタム仕様で作ってもらえないかとつい夢想してしまう。
きっと音色と共にオシャレなリールになるんじゃないかとね。

そんなタックル欲と夢想はいつまでも尽きることはないけれど、取り敢えずは周りのタックルの整理と熟考からかな(笑)。


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by slowfishing-yun | 2016-07-20 22:32 | Slow Fishing | Comments(8)
2016年 06月 28日

<Episode #208> Instagramで写真の加工

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最近僕がハマっているのは、Instagramのアプリに内蔵されたフィルターなどを使った写真加工。
GWにとうとうiPhoneというツールを手に入れて、まだまだその機能はほとんど使いこなせてはいないけれど、
フィールドでは防水仕様のコンパクトなデジタルカメラだけでなく、iPhoneでも写真を撮りFBにアップするようになった。
iPhoneで撮った写真もFBにアップする時は内臓されたフィルターなどで加工を施すけれど、
最近は撮った写真をIntstagramの方で加工した方が、かなりユニークで面白い写真になることに気付く。

画質の荒さといい、写真の雰囲気といい、何とも僕好みに仕上がる。
まだまだこちらの方もしっかりと使いこなせていないけれど、一番の問題点はiPhoneの画面が小さいということだろうか。

そこでiPhoneで撮った写真をまずInstagramで加工し、その写真をメールでPCに転送。
PCに転送した写真を今度はPhotoshopを使ってPCの大きなモニターを見ながら加工するという、
ちょっと複雑かつ面倒なやり方で最近は楽しんでいる。
もちろん、その反対のやり方もあるのだろうけれど、出来れば写真をネット上に残しておきたいから、
取り敢えずはこちらの方法を選択。

そのうちに、Instagramを使ったslow fishingの写真サイトでも立ち上げてみようかなと・・・笑。
ちなみにslow fishingのInstagramはこちらから

参考までに、最近iPhoneで撮った加工前と加工後の写真を比較のためにアップしてみた。


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by slowfishing-yun | 2016-06-28 22:26 | Slow Fishing | Comments(2)