カテゴリ:Slow Fishing( 50 )


2018年 01月 03日

<Episode #370> New Year 2018


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年末にHardyの新しいCascapediaをヤフオクで手放し、他にもタックルを少し整理したこともあって、何とか目途が立ったのでSaracioneにメールを送ることにした。
なぜかJoeさんからすぐに返事か来なかったというのもあるだろうけれど、Messengerで何とか連絡が取ると予定よりも少し値引きした値段でSaracioneからインボイスが送られてくる。
シャンパンゴールドがメインカラーとなるスペシャルカラーでオーダーしたリールが届くのは、おそらく早くても1月末から2月初めになるに違いない。
おかげでちょっと楽しみなオフシーズンの時間を過ごすことが出来そう。





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FBをみていると、少し前にFarlexのウェブサイトがリニューアルしたとのお知らせがあった。
以前は少し分かりにくいウェブサイトだったけれど、内容が変更されて少しだけ見やすくなったかもしれない。
エボナイトをサイドプレートに使ったモデルやユニークなスタイルのリールもあるからのぞいてみるだけでも楽しめると思う。


僕はこれまで14フィート前後の長さのロッドをメインに愛用していたけれど、最近は12フィート前後のロッドがとても扱いやすく感じるようになった。
特にバックスペースが十分に取れないポイントに足を運ぶようになって、さらに使用頻度が高くなっているかもしれない。
これまではロッドの長さにマッチしたラインのバリエーションも少なかったと思うけれど、最近はスイッチ系やOPSTなどの短いヘッドも豊富にあり、スカンジ系も選択肢に入れるとシンクレートも意外と選べるから、これからさらに面白くなるかも。



テムズの新春セールでまたも格安マテリアルを大量購入してきたのだけれど、その際に以前から気になていたEchoのSWINGというシリーズのロッドを見る機会があった。
ブルーのブランクと何よりもそのプライスがとても気になるロッドだろうか。
さすがにプライスからしてもコルクのグレードはとても低くて、少し使ったらすぐに虫食い状態になりそうだけれど、グリップを自分でモディファイ出来たらきっと面白いロッドになりそうな予感がした。
ブランクのみの販売がしてもらえるなら、このブランクで一度はロッドビルディングにトライしてみたいかな。






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by slowfishing-yun | 2018-01-03 14:28 | Slow Fishing | Comments(0)
2017年 12月 19日

<Episode #368> SIMMS G3 GUIDE BOOT

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SIMMS社のG3 Guide Bootがモデルチェンジするということで、ちょうど廃番セールをしていた米国のSIMMS本社のHPからは予想通り購入することが出来ず、同時期に廃番セールをしていた米国のショップから初めてウェーディングブーツを購入してみることにした。
ニューモデルのG3 Guide Bootはデザインにカラーと、まだどうしても見慣れることが出来なかったりするから、僕としては悪くない選択のタイミングだったと思う。
それに2年以上も愛用した僕にとっては3代目となるG3 Guide Bootも、もうそろそろ修繕を施すのにも限界に近かったからね。
とにかく樹脂パーツがすぐに壊れてしまうのが残念だろうか。きっともっと革製のパーツの使用頻度が高ければさらに長持ちするとは思うのだけれど…。
少々送料が高くて予定していたよりも値段は若干高くはなったけれど、それでもヤフオクの最安値よりも安く購入できたから僕としてはまんざらでもない気がしている次第。




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by slowfishing-yun | 2017-12-19 21:31 | Slow Fishing | Comments(4)
2017年 12月 13日

<Episode #367> 2代目のRearth ネオプレーンウェーダー

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湖などの止水や本流の下流域で愛用していたRearth社のネオプレーン製ウェーダー(グリーン)が、少しずつ補修の跡が目立つようになるなどかなりくたびれてきたこともあり、今回新たに発売されたRearth社のネオプレーン製のブーツタイプのウェーダー(チャコールグレー)を新調することにした。
厳冬期にソックスを何枚かでもレイヤーするとブーツの中で足が窮屈になり血行不良になることや、股下のサイズが長くてブーツの上でネオプレーン製のウェーダーがたわんでしまうことなどを、商品開発部にしっかりと届いたかどうかは分からないけれど、以前にRearth社へ報告したこともあっただろうか。





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届いたばかりの新しいウェーダーをさっそく試着してみることにする。
ゴム製のブーツも甲のあたりが少し幅広となり、さらにブーツのくるぶしの辺りをゴム製からネオプレーン製に変更した事もあって、厳冬期にユニクロのヒートテックのソックスを何枚かレイヤーしてもおそらくブーツの中でそれほど窮屈に感じないのではと思ってしまった。
また、私にはかなり長かった股下のサイズもちょうどいい長さに変更されていて、ブーツの上でネオプレンがたわむということもなかったかだろうか。
おそらくこれ以外にも様々な点に改良が施されているようで、これからも止水や本流の下流域などではお世話になると思う。




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by slowfishing-yun | 2017-12-13 23:15 | Slow Fishing | Comments(11)
2017年 12月 03日

<Episode #364> 半田ごてを使ったフライラインの熱溶着

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ヒートガンを使ったフライラインの熱溶着の事は知っていけれど、半田ごてを使ったやり方を知ったのは今回が初めて。
十勝川でご一緒した際にsugiさんもティップの先端ループの自作について、嘘みたいに面白いからとお勧めされていたので、僕もT-14やT-11などのティップやランニングラインの先端ループの自作にさっそくトライしてみることにする。

家にあった随分と昔の半田ゴテをクリップに挟んでタイイングバイスに固定。
(半田ごてが動かないようにしっかりと何かに固定することが大切なポイントだと思う)
今回はT-11の両端に内径1.5mmの熱収縮チューブを使って半田ごてによる熱溶着でループを作ってみた。
ラインを通した熱収縮チューブは、温度の高い半田ごての先端ではなく、温度の低い根元の太い方に押し当てるようにする。
熱溶着したラインの長さは、4~5cmぐらいにした。
結果的に僕としては事前に予想していたよりも満足のいく仕上がりとなったと思う。
sugiさん、素敵な情報をありがとうございました。

P.S. 収縮チューブは1.5mmのチューブと2mmのチューブを使用した。
   ダメージを受けたランニングラインの修復にも使えると思う。





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先日は1.5mmの熱収縮チューブを使ってタックルマックのリッジランニングライン(30lb)にもループを作ってみた。
こちらも問題なく使えると思う。





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by slowfishing-yun | 2017-12-03 19:19 | Slow Fishing | Comments(0)
2017年 11月 19日

<Episode #361> ChartreuseとChampagne gold

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Conehead tube fly "Interaction" variant / Chartreuse 2017

昨年に巻いたフライだけでなくこれまでに巻いたてきたフライが、100円ショップのピルケースを利用した2個のチープなプラスチック製のフライケースの中にまだまだたくさん残っているにもかかわらず、久しぶりにチャートリュースカラーのマテリアルを取り出して、今度の週末にでも十勝川でスイングさせたいチューブフライを巻くことにした。
十勝川の下流域がサンドカラーに濁っているのは毎年のことだけれど、例年よりも水位が30cmほど高いことや、昨年の台風によるダメージからどれぐらいフィールドが回復しているのかも心配なところ。

とりあえずチャートリュースだけでなく黒とオレンジやピンク、それにブルーも少しだけ用意しておくと気持ちに少しだけ余裕が出来るかな。
今回はMeiserの12'6" 7/8wtのMKSにSA社のAtlantic Salmon SH Short 8/9 S3/S4(520gr)の組み合わせも試してみようと思っている。




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海外のeBayというサイトを見ていて、どういう訳か偶然目にしたこのリールのカラーが僕の頭から離れなくなってしまって困っている(笑)。

シャンパンゴールドのボディとブラックのハンドルやノブ、それにカウンターバランスの組み合わせ。

どこか嫌味じゃない上品さがあって、実は最近僕がとても気になっているリールの色の組み合わせだったりする。

もちろんオリジナルのBogdanというリールは高価すぎて全く手が出ないのだけれど、海外のeBayなどのサイトを見ていると、このBogdan Model 200Mというモデルは同じBogdanのリールの中でも、この特徴的なカラーのためか比較的手に入れやすいリールのようだ。

スケルトンの高級腕時計にあまり気持ちが向かないように、Bogdanのあのメカニカルなブレーキシステムに僕はそれほど魅了されないのだけれど、このカラーの組み合わせだけはちょっと面白いと思ってしまう。


色々と調べていてたどり着いたAnglers ParadaiseさんのHPによると、過去にSaracioneにオーダーしてこの特注カラーでリールを製作してもらったことがあるということ。

トラウトサイズのリールのみのオーダーだったようだけれど、Joeさんもなかなか粋な事をするものだと思う。

そういえば僕がまだシングルハンドのロッドを愛用していた頃、Saracioneのリールといえばボディがシャンパンゴールド、Peerlessのリールといえばボディがシルバーという印象だったのを思い出してしまった。


P.S.今回のリールの写真はこちらの海外のサイトから拝借させていただいた。






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by slowfishing-yun | 2017-11-19 22:40 | Slow Fishing | Comments(4)
2017年 10月 18日

<Episode #353> アパレル

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FBのカメラのアプリに入っていたフィルターがなかなか面白くて使ってみた。
何やらどこかの無名の印象派の画家がキャンバス地の上に描いた油絵のような雰囲気。
久しぶりに面白いと思えた結構お気に入りのフィルターかな。
でもフィルターもほどほどが一番のようで、面白いからとやり過ぎてしまうと、ちょっと興醒めしてしまうことも…笑




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お気に入りだったSIMMS社のオレンジ色のGuide Jacketが数年前にカタログから消え、それからはなかなか気に入ったカラーのジャケットが見つけられず困り果てていたところ、偶然にもしばらく(おそらく数年)買い手が見つからず店頭展示品のままだった、こちらもすでに廃番カラーのSIMMSのSlick JacketのFury OrangeのSサイズを近所の釣具量販店で見つけ、なぜかmasaさんにお店の方と値段交渉してもらうことになり、おかげさまで僕にとってはさらに破格値で…笑。Sサイズとちょっと小さめだったけれども、何とかぎりぎり厚着さえしなければ大丈夫そう。それにしても鮮やかなオレンジ色だこと…笑。




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フィールドで僕はここ最近もっぱらレザー製のハンチング帽を被ることが多い。
ファブリック(布製)ではなくレザー(革製)にしているのはフライがミスキャストで頭に当たった時、ファブリックよりもレザーの方が断然フックが刺さるということが少ないから。
要は見た目だけでなく安全のためにレザーのハンチング帽を被っているということ。
でも私はゴルフをやらないのでメーカーについてよくわからないのだけれど、先日でamazonでなかなかイカしたファブリック製のチェック柄のハンチング帽を見つけてしまい思わずポチっと衝動買いしてしまった・・・笑。
こちらもちょっとお気に入り。




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by slowfishing-yun | 2017-10-18 18:40 | Slow Fishing | Comments(0)
2017年 07月 20日

<Episode #335> 雑感

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最近こちらのblogに書き残し忘れていたことをいくつか。

今年のまだオフシーズンだった頃、ここ数年ハードに酷使したせいかフェルトソールを飛び越えてシューズ本体まで削れてしまったSimmsのガイドブーツをテムズさんに修理に出して、新しいソールへの交換と本体の修繕もしてもらう。
確か修理に掛かった費用は5000円前後だったと思うけれど、修理の方もなかなかの仕上がりで、これで僕としてはさらに2シーズンは持たせたいところだろうか。
とにかくガイドブーツは僕にとってもお気に入りで、このシューズが使い物にならなくなる時が来たら、おそらく次もガイドブーツを選ぶと思う。ちなみにこのガイドブーツは僕にとっての3代目のガードブーツになるのかな。


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実際にフィールドに足を運んでいても、これまではそれほど必要性を感じることはなかったけれど、とうとう今シーズンになって僕も熊スプレーというものを購入してフィールドに立つ時は携えることにした。
僕がよく足を運ぶ天塩川も以前はアプローチしやすいメジャーなポイントでタイミングさえ良ければ、それほど苦労はせずに本流レインボーに出合えたけれど、ここ最近は有志によるささやかな放流活動はあるもののめっきりと魚の数が減り、とにかく以前と比べて出合うことが難しくなったように感じる。そうなると本流レインボー好きのアングラーとしてはどうしてもこれまで足を運んでいなかった未知のポイントへと足を運ぶことが多くなり、そのことはヒグマの存在や気配を感じる確率をおのずと高めることになっていると思う。

確かにここ数年、ヒグマの足跡や糞などを見かけることが多くなったかもしれない。
幸運にもその姿や強烈な獣臭すらもまだ体験したことはないけれど・・・。


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本当はこの熊スプレーをヒグマに見せようものなら、ヒグマがこれを見た途端に向こうから怖がって退散してくれるとありがたいのだけれど、この熊スプレーにそんな効果は全くないので、僕がやれるとしたら決して無理はしないこと、音を出してこちらの存在を相手に知らせること、ちょっとした変化や痕跡それに違和感にも敏感であることぐらいだろうか。あと、早朝や霧が掛かった日などは普段よりもさらに慎重に行動することぐらいかな。熊スプレーがあるから絶対に安全という訳ではないからね。

上のフライはSawadaのフックに巻いたWillie Gunnのバリエーション。やっぱりこの色の組み合わせは好きかな。


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by slowfishing-yun | 2017-07-20 23:05 | Slow Fishing | Comments(0)
2017年 01月 09日

<Episode #308> 足りないマテリアル

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1年ぶりに仕事関係の研修会で東京に行った。
気温が氷点下の札幌からほんのりと暖かなプラス気温の東京へ。
もしもここがフィールドだったらグローブもはめずに気持ちよく釣りが出来るのにと、つい思ってしまうのはやっぱり釣り好きの性だろうか。

行き交う人の多さに相変わらず戸惑ってしまう。
立ち寄った吉野家や深夜のコンビニで流暢な日本語を話されるアジア系ではない外国籍の方が働いているのには、ちょっと驚いてしまった。

やすこうさん、KAZUYAさんと夜にはちょっとした釣りミーティング。
やすこうさんが案内してくれた中野のバー&レストラン「」というお店は、なかなかいかしたお店だったかな。


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ミーティング前には3人でショップ巡りを2軒ほど。
そんな訳で渋谷のSANSUIと水道橋のHERMITに足を運んでみた。
ちょうど1年前に渋谷のSANSUIで買ったホットオレンジのソフトハックルがコストパフォーマンスもよく、
タイイングの際には重宝したので今回も見つからないかと探したけれど、どうやらホットオレンジは欠品中の様子。
結局渋谷のSANSUIではホットピンクとイエローのソフトハックルを買い、HERMITでは3色のシルバーフェザントを購入した。
これでまたちょっとカラフルなチューブフライが巻けるんじゃないかと思っている。


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by slowfishing-yun | 2017-01-09 14:39 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 12月 24日

<Episode #304> Season off

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クリスマス前の北海道には50年ぶりの大雪が降り、2016年の僕の釣りもそろそろシーズンオフ。
深々と雪が降り続ける中で、ジンジンと痺れて指先の感覚がなくなりそうな寒さに耐えつつ、ロッドをキャストするのも嫌いではないけれど、
おそらく前回の尻別川への釣行が僕にとっての今年最後のフィールドとなるような気がする。
残念ながら初冬の鱒には出合えなかったけれど、流れのあるフィールドでロッドを振り、フライをスイングさせることが出来て僕としては満足。

オフシーズンには新作フライのタイイングはもちろんだけれど、たっぷりと使い込んだお気に入りのロッドにリール、
それにラインのクリーニングやメンテナンスなどを丁寧に施しておきたいものだ。
そしてくれぐれも気をつけておかないといけないのは、オフシーズンにフツフツと沸きあがってくるタックル欲だろうか。
MKXというマイザーの10~20%軽量化された新しいブランクには特にね・・・笑。


R.B.Meiser Fly Rods(Instagram)・・・1

R.B.Meiser Fly Rods(Instagram)・・・2


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by slowfishing-yun | 2016-12-24 18:52 | Slow Fishing | Comments(4)
2016年 12月 18日

<Episode #303> SIMMS Guide Jacketと革のハンチング

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僕にとっては4代目となるSIMMSのGuide Jacketをヤフオクで手に入れた。
これまではダークオリーブのロデンが2本、そしてフィールドで目立ちやすいオレンジと続き、そして今回は廃番カラーのArmy Green。
オレンジは僕としてもかなり気に入っていて、何度も自分で補修したから何とか4シーズンは持っただろうか。
でも、それもいよいよ限界が近づいて、もう十分にジャケットとしての役割を果たしてくれたように思う。
新しいArmy Greenは、どちらかというとちょっとくすんだマスタードイエローといった感じで、こちらも以前から気になっていたカラー。
そんな訳で僕のジャケットはレッドペッパー(トウガラシ)カラーのオレンジからカラシ色のマスタードイエローへシフト。
SIMMSのGuide Jacketもモデルチェンジごとに少しずつデザインの変更が施されているようだけれど、
ジャケット背面にあった大きなポケットが無くなったのは、ちょっと残念かな。
でも相変わらずSIMMSのジャケットは、しっかりと丁寧に作られているような気がする。


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先日ネットショップでスタッドレスタイヤを購入したら、ネットショップ内で使える期限付きのポイントがついた。
そこで何を買おうかなと迷っていたけれど、やっぱり最近お気に入りの革製のハンチングを購入することにした。
ダークブラウンに続き、NEWYORK HATのブランディーという赤茶の革製ハンチング帽。
デザインもオーソドックスで落ち着いた雰囲気が僕としてはお気に入り。
革製なのでオイルなどで時々メンテナンスしながら是非とも長持ちさせたいなぁと思っている次第。


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by slowfishing-yun | 2016-12-18 18:08 | Slow Fishing | Comments(4)